カラスのように、何気ない日常を
カラスにとってみれば、暮れも新年もなく、ただ「いつもの一日」なのでしょう。 天邪鬼な私も、年末年始だからといって特別な反省や抱負を立てるのがあまり得意ではなく、カラスに共感してしまいます。 けれど今年は、少しだけ特別な気 […]
カラスにとってみれば、暮れも新年もなく、ただ「いつもの一日」なのでしょう。 天邪鬼な私も、年末年始だからといって特別な反省や抱負を立てるのがあまり得意ではなく、カラスに共感してしまいます。 けれど今年は、少しだけ特別な気 […]
ある日の夕方、次女が学校から帰ってくるなり、「お腹が痛い……」と、くの字になって動かなくなりました。 熱はない。顔色もそこまで悪くない。 けれど、水分であれ、ほんの一口であれ、 お腹に入れるとすぐトイレに行く状態。 お母
胃腸炎備忘録 |Ars.か? Thuj.か? 子どもの胃腸炎と母の判断 続きを読む »
ホメネクお悩み相談室 | 心と体のお悩みはホメオパシーで解決!と言うサイトにて、第三稿目となるブログを書かせていただきました。 家族で同じレメディが必要になる理由|東洋医学の母子同服とホメオパシーの共鳴原理 思春期の
子どもの頃から牛乳が体質に合わず、給食では居残りをするほど苦手だった私。 そんな私が最近、チャイやラテなど、牛乳入りの飲み物を美味しく感じるようになりました。 「寒い季節のせい?」と軽く考えていましたが、ホメオパシーのレ
苦手なはずの牛乳が美味しい?身体が教えてくれたホメオパシー的サイン 続きを読む »
先日、『ヒポクラテスの盲点』というドキュメンタリー映画を観てきました。 コロナワクチンをめぐる副反応やデータ操作、医療現場の葛藤など、医療の“見えない部分”に静かに光を当てる作品です。 重たいテーマではありますが、感情を
『ヒポクラテスの盲点』感想|医療と自分の感覚を見つめ直す時間 続きを読む »
授業参観の「いじめ」の授業で、自分の良いところを言えない子がいました。子どもの心に寄り添いながら、ホメオパシーで感情をケアする視点をご紹介します。いじめ ホメオパシー の実践的なヒントも。
“自分の良いところ”ってどこだろう?─道徳の授業参観で感じたこととホメオパシー 続きを読む »
急に秋めいて人間も肺に負担がかかり、猛暑の疲れが出る頃です。 我が家のウサギは換毛期が始まりました。 年に2回の換毛期、例年はぴったり暦通りに立春と立秋にスタートしていましたが、今年は少し体調を合わせるのが難しい様子。
ホメネクお悩み相談室 | 心と体のお悩みはホメオパシーで解決!と言うサイトにて、第二稿目となるブログを書かせていただきました。 梅雨時に体調を崩しやすいあなたへ。自然なお手当で心と身体を整える方法 誰しも、苦手な季節
Contents 「リビング・モダニティ住まいの実験展」どんな暮らしがしたい?ミラー邸フィッシャー邸「どう生きたいか」から家を考えるホメオパシーで「100年元気な人生」結局は…「リビング・モダニティ住まいの実験展」 娘と
家を考えることは、生き方を考えることだった 〜建築模型展に行って感じたことと、ホメオパシーの可能性〜 続きを読む »
定期的に身体を整えてもらっている先生のお母様が、先日ご逝去されました。 そんな大切な日でさえ、先生はいつも通り院を開けていらっしゃいました。 私の予約も数日後に控えていたので、「お忙しいのでは?」と気になりましたが、
母から子へ受け継ぐもの。心と身体を支えるホメオパシーの力 続きを読む »