胃腸炎備忘録 |Ars.か? Thuj.か? 子どもの胃腸炎と母の判断

ある日の夕方、次女が学校から帰ってくるなり、「お腹が痛い……」と、くの字になって動かなくなりました。 熱はない。顔色もそこまで悪くない。 けれど、水分であれ、ほんの一口であれ、 お腹に入れるとすぐトイレに行く状態。 お母

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苦手なはずの牛乳が美味しい?身体が教えてくれたホメオパシー的サイン

子どもの頃から牛乳が体質に合わず、給食では居残りをするほど苦手だった私。 そんな私が最近、チャイやラテなど、牛乳入りの飲み物を美味しく感じるようになりました。 「寒い季節のせい?」と軽く考えていましたが、ホメオパシーのレ

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『ヒポクラテスの盲点』感想|医療と自分の感覚を見つめ直す時間

先日、『ヒポクラテスの盲点』というドキュメンタリー映画を観てきました。 コロナワクチンをめぐる副反応やデータ操作、医療現場の葛藤など、医療の“見えない部分”に静かに光を当てる作品です。 重たいテーマではありますが、感情を

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“自分の良いところ”ってどこだろう?─道徳の授業参観で感じたこととホメオパシー

授業参観の「いじめ」の授業で、自分の良いところを言えない子がいました。子どもの心に寄り添いながら、ホメオパシーで感情をケアする視点をご紹介します。いじめ ホメオパシー の実践的なヒントも。

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家を考えることは、生き方を考えることだった 〜建築模型展に行って感じたことと、ホメオパシーの可能性〜

Contents 「リビング・モダニティ住まいの実験展」どんな暮らしがしたい?ミラー邸フィッシャー邸「どう生きたいか」から家を考えるホメオパシーで「100年元気な人生」結局は…「リビング・モダニティ住まいの実験展」 娘と

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母から子へ受け継ぐもの。心と身体を支えるホメオパシーの力

  定期的に身体を整えてもらっている先生のお母様が、先日ご逝去されました。 そんな大切な日でさえ、先生はいつも通り院を開けていらっしゃいました。 私の予約も数日後に控えていたので、「お忙しいのでは?」と気になりましたが、

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